up data.2004.12.24.(2001年分2002年分2003年分

2004.12.24.


『TITLE2月号』(文藝春秋社)に中町の白いおもちゃ箱が掲載されました。

写真って、難しいですね。

 

 

2004.12.08.


『Goodリフォーム』(リクルート社)re-kitchen/m大島studioが掲載されました。

2号連続載ってるような、、、次号(1月発売)も載る予定。。。

 

 

2004.11.22.


『リフォームガイド2005』(トーソー出版)大島studioが掲載されました。

 

 

2004.11.10.


『楽家vol.7』(リクルート社)re-kitchen/maが掲載されました。

 

 

2004.11.10.


●オープンハウスのお知らせ

studio kaz web siteのdiaryにもしばしば登場していた、今永環境計画一級建築士事務所の今永氏とのプロジェクト「中町の白いおもちゃ箱」の工事が完了しました。
そして、クライアントのご厚意により、今週末オープンハウスをさせていただくことになりました。

RC造2階建。1階部分の3つに分かれていた部屋を48畳のワンルームにし、
壁面全部をパッチワークのように色や質感が違う白い家具で覆いました。
収納するものによって大きさの違ういろいろな白い箱が壁面に積木のように積まれます。

そこで「白いおもちゃ箱」と名づけました。

白の微妙な差、家具のいろいろな動きは写真だけではお伝えできません。
ご都合が許しましたら、ぜひ、来て見て触れていただけますと幸いです。

日時:2004年11月13日(土)、14日(日) 11:00〜19:00(両日共)
※13日(土)に関しては、和田は所用のため現場にはおりません。(夕方18時半頃に行きますが)今永氏はいらっしゃいますので、ぜひお越しください。なお、14日(日)は、和田もほぼ終日待機しております。

見学ご希望の方は、メールください。折り返し、詳しいご案内をさせていただきます。

 

2004.11.08.


『Goodリフォーム』(リクルート社)re-kitchen/trが掲載されました。

 

 

2004.10.01.


interiorのページにre-kitchen/kaを追加しました。

 

2004.09.12.


interiorのページに日焼けサロン『HELIOS』船橋店、『BLACKY』新小岩店のページを追加しました。

 

2004.09.01.


住宅リフォーム無料お見積りサイト「リフォーム・ネット」9月号の『リフォーム施工事例集』でre-kitchen/maが取り上げられました。

 

2004.08.20.


●設計した店舗「日焼けサロンBLACKY新小岩店」がオープンしました。前回の「HELIOS船橋店」の系列店ですので、料金やマシン等はほぼ同じですが、内装のテイストはちょっと違ってます。今度の方がちょっと大人かな。日焼けに興味がある方派、一度お立ち寄りください。

 

2004.08.03.


住宅リフォーム無料お見積りサイト「リフォーム・ネット」8月号の『リフォームをお願いしたい10人の建築家』でインタビューされてます。それにしても、髭を剃って、犬を抱いて、にやけている自分の顔が気持ち悪い。あれでは、設計の依頼は来ないな。マチガイナイ。

 

2004.07.24.


●夏休みのお知らせ
STUDIO KAZの夏休みは8月13日〜15日までです。その間のご連絡はメール、もしくはFAX(03-3684-0669)にてお願いいたします。

●今年も陶芸作品展に出品します。お時間がございましたら、是非足をお運びください。

東京芸術大学陶芸公開講座修了者の会
『第2回 陶杜会作品展』

●日時 H16.7.27(火)〜8.01(日)
    am10:00〜pm20:00(最終日は17:00)
●会場 「スペース・ゼロ」新宿全労済ビルB1
    渋谷区代々木2−12−10全労済会館 TEL03−3375−8741
    http://www.spacezero.co.jp/

■主催 陶杜会
■後援 東京芸術大学陶芸研究科

※実は密かに・・・春頃に・・・個・・・おっと、密かな計画だった。

 

2004.07.17.


『建築知識8月号』(エクスナレッジ社)の付録「[家具金物]よりぬき手帖」の巻頭にインタビュー記事が載ってます。そして本文内にもいくつか文章を書いてます。インタビュー記事の写真、小さいけど、眠そう。。。

 

■スタッフ募集しています。条件等はこちらのページをご覧ください。

 

2004.06.23.


『快適リフォーム大全』(日本経済新聞社)re-kitchen/maが掲載されました。

 

 

2004.06.09.


『モダンリビングNo.155』(アシェット婦人画報社)re-kitchen/maが掲載されました。

 

 

2004.05.13.


『SOHO domain』株式会社サイビス発行)という雑誌に掲載されました。「こだわりのワークススタイル拝見」というコーナーです。

髭を剃った和田の顔写真付き

 

 

2004.05.11.


5/3のdiaryにも書いたのですが、STUDIO KAZをはじめてから10年が経ってました。そこで、この10年間をまとめた作品集『10』をつくりました(自主制作板につき画質は悪いです)。トップページのアクセスカウンターが35000人目の方、ご連絡ください。お送りいたします。

 

2004.05.09.


本日、4日間に渡るOZONEでのイベント『くらしカグ教室展』が終了しました。たくさんの方に来ていただき、声をかけていただきました。この場を借りてお礼申し上げます。この報告は改めてまとめますので今しばらくお待ちください。

 

2004.04.26.


コラム「デザインすること」アップしました。といっても新ネタじゃないんですけど、、、

 

2004.04.11.


リビングデザインセンター「OZONE」が発行している『O-Cube』という小冊子に紹介されました。この冊子は、OZONEのリビングデザインクラブ<プロフェッショナル>メンバーのみに郵送される情報誌です。

 

2004.04.05.


設計した店舗「日焼けスタジオHELIOS船橋店」が今日オープンです。従来の日焼けサロンに比べて、すこし大人チックな内装にしました。デザインテーマは「大人になりたかったワタシ、ちょっと南国に来てしまいました。これからのワタシはちょっと変わります。」みたいな。

スタッフの教育も行き届いていて、気持ちがいいお店だと思います。行かれるときは和田までご連絡を(割引があるかも)
お店の様子は、昨日撮影をしてきたので、写真が上がり次第アップします。

現在、このお店の近所の「豚カツ+洋食」のお店の設計をしています。6坪の非常に小さなお店ですが、めちゃめちゃおいしいです。塩で食べられるほどにおいしい豚カツもいいのですが、特にオムライスはスゴイ!!他に、(もう季節的に終わってしまいましたが)カキフライも絶品!!船橋駅徒歩20分です。工事予定は今年の6月で、工事中はお休みになりますが、それまではやっています。お近くに行かれたときは、いえ、わざわざ行かれても損はしないと思います。場所など知りたい方は和田までご連絡を。

 

2004.04.01.


久々の更新です・・・

Kagu-カウンシル 家具会2004 『房』のおしらせ
2004年4月29日〜5月9日までリビングセンターOZONEで行われる、「くらしモノ見本市2004」というイベントの中の『くらしカグ教室』展に、kagu−カウンシルとして出展します。
今回は、第4回Kagu-カウンシル 家具会2004 『房』と題して、「私たちをみつける家具:何気ない家具との戯れ。そこに“気づき”を感じた時、何がみえてくるでしょうか。」をテーマに、ニシムラノリカズ・小形徹+プロスペクトコッテージ・和田 浩一+STUDIO KAZが参加します。

『くらしカグ教室』展は3期に分かれていて、それぞれ、4組ずつ、計12組が家具についての提案を行う予定です。私たちは第3期(5月6日(木)〜5月9日(日))に6階パークサイドスクエアにてDesign is design/大陸工房/三輪ヨシノブさんら3組と共に展示いたします。
詳しくはhttp://www.ozone.co.jp/kurashimono2004/をご覧ください。

和田は、5/6(木)、5/9(日)に会場にいる予定です(今のところ)。
詳細が決まりましたら、改めてお知らせします。

ゴールデンウィークも開けた頃ですが、是非とも足をお運びいただきたいと思います。

○3/21(日)「大島STUDIO」がテレビに出ました。18時56分〜『決定!これが日本のベスト100特別企画、欠陥住宅ワースト10VS夢の最高リフォームベスト10』(テレビ朝日)のはずだったんですが、昼間の予告編だけでした。

○3/12 講師をしているバンタンデザイン研究所の卒業式がありました。みんな、立派な顔になって卒業していきました。

○3/17 同じく工学院大学専門学校の卒業式がありました。インテリアデザイン科の第一期生の卒業です。

○今工事している店舗(日焼けサロン)が4/5にオープンします。近日このWEBにてご報告します。

とまあ、更新しなかった1ヶ月半の間にもいろんな事がありました。今、かなりテンパってます・・・

 

2004.02.16.


『モダンリビングNo.153』(アシェット婦人画報社)、[保存版]38人の「家」の得意技のページに和田が紹介されています。

 

2004.02.07.


バンタンデザイン研究所卒業製作展が始まりました。明日(8日)までです。お時間がある方は是非足をお運びください。
初日の様子をこちらにまとめてみました。

 

2004.02.01.


ムック『デザイン・リフォームvol.2』(芸文社)にre-ouse/kaが掲載されました。表紙に「リフォームで人もペットも気持ちよく」ってかいてあるから、あれ??そんな取材受けたっけ??と思ってしまいました。まったく、犬バカです。P72に載ってます。

2004.01.27.


■和田が非常勤講師をしている、バンタンデザイン研究所インテリア学部の卒業制作展が下記の内容で開催されます。
 学校の公式サイトはこちら

  日時:2004年2月7日(午前11時〜午後7時)、8日(午前11時〜午後5時)
  場所:原宿クエストホール(表参道沿いです)
     詳しい場所は学校の公式サイトよりご確認参ください。
     
現在受け持っている専攻は『インテリアスタイリスト科』というところで、今回の卒業制作のテーマは『ヒトがいる風景』としました。
 空間がただの箱ではなく、「インテリア」になるには、その空間にヒトが介在して初めて完成するわけです。つまり、インテリアをデザインする時、常に「ヒト」の存在を意識しなければならないわけです。
 そう考えると、私たちがデザインしているのは、実は空間ではなく、「行為」であることに気付きます。「ヒト」がその空間に入ったときに、何が見えるのか、どんな匂いがするのか、何が聞こえるのか、明るさは?温度は?湿度は?圧力は・・・?などを考えます。それらの要因から、「ヒト」はいろんな感情を持ち、様々な行動へと変換させていくのです。
 空間→調度品→小物→ヒトというプロセスではなく、まず「ヒトありき」から入り、その行為のために必要なモノや素材を配置していきます。ここでは、光や匂い、音なども家具などと等価に、そして同時にイメージされなければなりません。そうする事により、極めてサイトスペシフィックな空間が出来上がるでしょう。
 彼等の作品の中には、必ず「ヒト」が存在しています。(それがたとえ見えなくても)この写真集を見ると、その「ヒト」がどういう感情で、どういう行為を行っているのか、容易にイメージすることができるでしょう。
 私たちはまず、『写真集』を製作しました。そのうち4名は実際の大きさでスタイリングブースを作っています。他の者も、それぞれの企画をディスプレイのようにスタイリングしています。『写真集』はお持ち帰り頂けるように、数量ご用意しました。是非足を運んでいただき、2つを見比べ、そのストーリーを感じてください。そして各人が作った空間(場・シーン)を体験してみてください。

下は写真集に使った写真の一部です。おたのしみに。

 

 

2004.01.26.


interior-projectのページに、店舗プロジェクトをアップしました。

■2004年4月29日〜5月9日までリビングセンターOZONEで行われる「くらしモノ見本市2004」というイベントの中の『くらしカグ教室』展にkaguカウンシルで出展することになりました。私たちは第3期(5月6日(木)〜5月9日(日))に6階パークサイドスクエアにて他3組と共に展示します。是非足をお運びください。

 

2004.01.10.


interior-projectのページに、住宅プロジェクトを2つアップしました。
いずれも実現しないプロジェクトなので、模型写真とテキストだけですが、見てください。

 

2004.01.02.


あけましておめでとうございます。

昨年もいくつかの雑誌に取り上げていただいたり、テレビにも出させていただいたりと、なかなかおもしろい一年を過ごさせていただきました。

今年は、新しいことにチャレンジしたいと思っています。

ドキドキの一年になりますように。

本年もよろしくお願いいたします。

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